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金彩工芸は桃山・江戸時代に確立された帯や着物等布に金箔を施す技術です。
その技術を生かしガラス加工業者とコラボして制作しましたガラス製の飾り皿兼実用皿になります。
着物にも使っている正絹の黒地に月は純金箔で割り箔加工、流水は銀泥で摺り箔加工しました。
その生地を特殊加工でガラスに貼りつけ樹脂とサンドしてあります。
形状は当店オリジナルの扇形になります。
サイズは縦最大約12cm×横最大約27cm×厚み約3mm弱
大切なお客様へお菓子等をのせるお皿としてもご活用いただけます。
またおしぼりやアメニティを置くトレイとしてもご活用いただけます。
飾る立ても付属での販売です。
伝統の技術をとじこめたこの品で生活を華やかに楽しんでください。
化粧箱にお入れして発送します。
この商品のプロモーション動画です⇒https://www.youtube.com/watch?v=pTmlFz1hMi0
摺箔加工の参考動画です⇒https://www.youtube.com/watch?v=xywm81Zz9cc&t=7s
※画像はサンプルです。割り箔加工はその都度割れ方が違います。
※ご覧になる環境により、実際の商品と色味具合が異なって見える場合があります。
※加工に伴うガラス表面の僅かなキズ、スレは多少なりございますので、あらかじめご了承ください。